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PowerShot S90 をちょっとドレスアップ

S90の艶消しのブラックボディ(前面)に白い”Canon”のロゴだけのシンプルなデザインは気に入っているのですが、質感がいまひとつ足りないように思っていました。

ヨドバシカメラに立ち寄った折、カメラコーナーにジャパンホビーツールの「S90用張り革キット」があったのでこれを購入。
製品はライカタイプのシボで、材質はビニックスレザーというカメラの補修用樹脂。タイプⅡ#4008とタイプⅢ#4034(光沢感があってシボの粒が大きめ)の2種類があり、タイプⅡ#4008を選びました。
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両面テープをはがして貼るだけなので非常に簡単です。
S90の艶消しのブラックボディに良くマッチし、高級感がちょっとアップしたのではないでしょうか。
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by toretara-iine | 2010-06-26 15:19 | 撮影機材

ゆったりと野草を撮る

野草の名前知らずの私です。写真を撮っているうちに、徐々に野草に興味を持ち始めています。野草の撮り方を見直し、花の名前を知るためにも「野草の本」を買おうと思うのです。
そんな訳で、以下に誤表記があるかもしれませんが、ご容赦ください。
 撮影地:樹芸の森(福岡県糟屋郡篠栗町金出3252-1)

ドクダミ
毒や痛みに効果がある事から「毒痛み」が転じた和名です。
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ヘビイチゴ(蛇苺)
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オヤブジラミ雄薮虱
衣服にひっつく種子です。子供のころヤブジラミの実を洋服に投げつけて遊んだ記憶が甦ります。「ひっつき虫」とか呼んでいたように思います。
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スイカズラ(吸葛) 別名:キンギンカ(金銀花)
とても甘いいい香りがするみたいです。
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ハルジオン(春紫苑)
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ヒルガオ
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6弁の鮮やかな黄色い花です。なんという名前でしょう?
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もみじの実
もみじといえば、秋の紅葉をすぐに思い浮かべますが、花を咲かせる春、実(種子)をつける今の季節もいいです。
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タンポポの綿毛
花後、パラシュート状の冠毛を持つ褐色の果実ができ、その一部だけがパンのように膨らんだ花床に刺さっています。
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by toretara-iine | 2010-06-13 19:50 | お出かけ(福岡)

慶華園のちゃんぽん・皿うどん(長崎市)

長崎に来た目的のひとつに ちゃんぽんを食べることだった。
長崎市内には「長崎新地中華街」があって、そこには中華料理店が13店舗ある。
大浦天主堂、グラバー園のすぐ近くには、ちゃんぽん及び皿うどん発祥の店として知られる「四海樓」だってある。

どこで食べようか・・・

私には、ちゃんぽんを選ぶポイントのひとつに、庶民的な値段(概ね700円内)でなければならない。
そんなわけで、「四海樓」のは庶民的値段でないので除外。四海樓は地元の人より観光客が行きたがるお店のようだ。(味は個人的には好みのようだが)

じゃ~、どこにするか・・・

中華街にもおいしそうな店はある・・・が、絞り込みに悩む。
結局、今回の長崎さるくコースにある眼鏡橋近くにした。

チャイナドレスのお姉さんが迎えてくれる店「慶華園」
 ところ 長崎県長崎市麹屋町4-7
    (眼鏡橋から諏訪神社方面へ、6つ目の橋「編笠橋」袂)
 ホームページは こちら

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『ちゃんぽん』(790円)
鶏ガラベースのあっさりめスープに魚介類の味が混ざっている。麺は太目のストレート麺。豚肉、エビ、イカ、アサリ、タマネギ、モヤシ、カマボコなどの具材がたっぷりのっている。腹八分でやめておきたい人向けのボリューム。
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(私感)多少コッテリの鶏ガラ・豚骨のブレンドの白濁スープが好みなので、ちょっとインパクト不足だが、麵にスープの旨みがほどよく馴染んでいるので、味はしつこくもなく、薄っぺらでもないところがいい。

『皿うどん』(790円)
慶華園の皿うどんは、細麺・中麺・太麺から選べる。(写真はパリットこんがり揚がった細麺)皿うどん特有のあんかけの甘味と細麵の相性はいい。そこに特製ソースが加わると新たな味に生まれかわる。
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(私感)私の中での「皿うどん」は、スープはちゃんぽんに使う豚骨・鶏がらのブレンド、炒めたちゃんぽん麵、あんかけなしが基本だが、慶華園の細麵(パリパリ)皿うどんは、”あり”。
ちゃんぽんより、皿うどんが絶対おすすめ。

皿うどんといえば、長崎市周辺地域(県南地域)では細いパリパリ麺、佐世保市周辺地域(県北地域)では太いちゃんぽん麺を使用したものが多いようだ。
ソースをかけて食べるのが長崎流。ウスターソースと酢をかけて食べることもある。
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by toretara-iine | 2010-06-08 20:20 | 食事

長崎さるく「シーボルト宅跡・シーボルト記念館」

ドイツ医学界の名門出のシーボルトは、出島の商館医として赴任したケンペル、ツュンベリーの書物を読んで東洋への関心を持つようになり、1823年、27歳の時に商館医として長崎の出島にやってくる。
当時の長崎には、先進のヨーロッパの医学や学問を学ぶため、日本中から多くの医師が集まっていた。シーボルトは彼らを出島へ呼び、医学などの講義を始める。
シーボルトは、楠本 滝と結婚し、娘イネが生まれる。
イネは、日本人女性で初めて西洋医学を学んだ産科医となる。

『シーボルト宅跡 鳴滝塾(なるたきじゅく)跡』
オランダ医として出島に赴任して来たシーボルトは長崎奉行所の許可を得て、この地、鳴滝に塾(医学校と診療所)を開く。
この場所は観光コースから少し外れた場所にあるため、静かに昔を思いながら散策ができます。
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シーボルトが愛するお滝の名をつけたオタクサ(アジサイ)の花が静かに咲き誇っています。
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奥にシーボルトの銅像がアジサイに囲まれて建っています。
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『シーボルト記念館』
宅跡の隣にあるシーボルト記念館の外観はオランダにある彼の旧宅を模して建てられています。

 ところ 長崎県長崎市鳴滝2-7-40
 シーボルト記念館のホームページは こちら
★「シーボルトとオタクサ展」開催中(5月15日~6月27日)

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記念館入口の若き日のシーボルトの銅像
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シーボルト家の紋章をモチーフとしたステンドグラス
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出島の一角には薬草園があり、ヨーロッパの植物や薬草が栽培されていました。
シーボルトは、この薬草園の一角に石碑を建てました。自分に日本への興味を抱かせるきっかけを作ってくれた2人の商館医、ケンペルとツュンベリーを称えるために。(撮影地:出島)
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この辺り一帯がかつて薬草園、ヨーロッパの植物が栽培されていた。(撮影地:出島)
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by toretara-iine | 2010-06-07 22:46 | お出かけ(長崎)

長崎さるく「亀山社中と龍馬像を目指して」

亀山社中には駐車場がないことは事前に調べていたので分かっていましたが、とりあえず行きさえすれば、近くに駐車場はあるだろうと高をくくっていました。
亀山社中跡にたどり着くには坂道を登っていきます。坂の多い長崎は、駐車できる広場が非常に少ないのです。
亀山社中よりだいぶ手前ですが、瓊浦(けいほ)高校の駐車場が案内されていたので、ここに駐車して、歩くことに。
駐車場の案内の人の話では、はじめに風頭(かざがしら)公園の「龍馬像」へ向かい、そこから亀山社中へ下ってくる方が楽だということ。事実、元気があるうちに一気に上まで行った方がいいです。

『坂本龍馬の銅像』
台座部分1.8m、銅像本体3mの立像です。腕を組み凛々しい姿の坂本龍馬が、愛した長崎港に向って立っています。
 ところ 崎県長崎市伊良林(いらばやし)3丁目 風頭(かざがしら)公園内
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『司馬遼太郎「竜馬がゆく」文学碑』
碑文は「竜馬がゆく」怒濤編希望の章の冒頭部分で、竜馬が亀山社中創設のため長崎港に船で入ってくる印象的な一節です。
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『龍馬通り』
亀山社中跡を経て風頭公園に至る石段の急な坂道です。(私は逆コースで回っています)
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車は全く通れません。この先を下って行くと亀山社中跡です。
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石段が多いので、所々に「休石」が設けてあります。
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『亀山社中の跡』
幕末の風雲児・坂本龍馬が創設した日本最初の商社「亀山社中」の跡です。
 ところ 長崎県長崎市伊良林2-7-24
 龍馬像から亀山社中まで徒歩約10分?でしょうか。
誰???
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『龍馬のぶーつ』
亀山社中の創設がわが国近代化の“第1歩”となったことを題材に龍馬のトレードマーク”ぶーつ”を象った記念碑です。ぶーつは観光客が履けるようになっていて、ほとんどの人が履いた姿を撮影してもらっていました。
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駐車場情報
※風頭公園、亀山社中には駐車場はありません。
・風頭公園入り口に「小川ハタ店」の有料駐車場(長崎県長崎市風頭町11-2)
 このお店は長崎名物の「凧(ハタ)」を製造していて、「長崎紙鳶資料館」もやっています。資料館の駐車場ですが、資料館を利用しなくても1時間200円で時間駐車できますが、沢山は駐車できませんので注意。
・瓊浦(けいほ)高等学校の駐車場(長崎県長崎市伊良林2-13-4)
 学校が休みの土日祝は無料開放されています。案内人さんの誘導に従って停めることができます。
 余談ですが、瓊浦高校といえば・・・阪神タイガース #42 下柳 剛(しもやなぎ つよし)投手の母校です。福岡ダイエーホークスに在籍していました。
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by toretara-iine | 2010-06-06 17:45 | お出かけ(長崎)

長崎さるく「眼鏡橋」

眼鏡橋がある中島川に行くと、100mもないくらいの間隔で幾つも石橋が架かっているのには驚きでした。
出島周辺を散策してまず感心したのは、中島川にごみが浮いてなく、大変綺麗に保たれていますね。街全体も大変綺麗です。美観は役所任せという感じでなく、住民の皆さんお一人お一人が美しい長崎を守っておられるのでしょう。素晴らしいです。

眼鏡橋の歴史など詳しいことはネットなどで調べていただくことにしますが、
長崎の眼鏡橋は、なんと、皇居の二重橋のモデルだそうです。

ところで・・・
長崎のグラバー園内に埋められているハート型の敷石(ハートストーン)を2つ見つけるといい事が起きるといわれていることは有名ですが、ここ眼鏡橋にもハートストーンがあるとのこと。(正確には橋本体ではなく、中島川の壁(石垣)にはめ込んであるらしい。)予め知っていれば、探していたんですけどね。
 ところ 長崎県長崎市魚の町

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by toretara-iine | 2010-06-05 20:02 | お出かけ(長崎)

長崎さるく 和蘭商館跡(出島)

「ながさき紫陽花まつり」(平成22年5月22日(土)~6月13日(日))が開催中ということもあり、長崎の街を”さるき”ました。「あじさい」は長崎市の花でもあり、眼鏡橋周辺、シーボルト記念館、出島やグラバー園など、長崎の街を彩っています。

余談ですが、長崎弁で ”さるく” とは「うろつきまわる」の意味です。博多でも ”さるく” は通じますが、博多弁では ”そうつく” を使います。「何処ば”そうついて”来たとね」と言います。

「出島」は、明治以降周辺の埋め立てが進み、1904年(明治37年)にはその姿を消してしまいましたが、出島復元整備事業が進められ建物なども復原されています。
 ところ 長崎県長崎市出島6-1

『旧出島神学校』
木造2階建て・搭屋付きの美しいこの建物は、1878年(明治11年)に建てられた、現存するわが国最古のキリスト教(プロテスタント)の神学校です。明治末から病院として使われていたそうです。
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『旧長崎内外クラブ』
1903年(明治36年)長崎に在留する外国人と日本人の親交の場として建てられた、木造2階建て・和風瓦葺の明治の英国式洋風建築です。老朽化のための大規模な補修が行われていますが、復元が多い出島の建物の中で、昔から現在の位置に建っているそうです。
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『水門』
名前が示すようにこちら(出島の西側)は海だったところです。輸出入品の搬入搬出の荷役作業の時に使われていました。
マスコットキャラクター”さるくちゃん” と 出島の西端に位置する「水門」
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主に輸入品である蘇木(染料)が収められていた「二番蔵」(貿易館)など、復元された鎖国時代の出島の町並みです。
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『カピタン(商館長)の部屋』
出島最大の木造の建物で、出島の最高責任者である商館長の私室以外にも、迎賓館として使われました。日本の伝統的な文様をモチーフにした壁紙に目を奪われるます。
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テーブルの上にはワイングラス、天井からはシャンデリアが下がる食堂
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当時は長崎湾を一望することができたカピタン部屋のベランダ
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『乙名(おとな)詰所』
出島乙名の住居であり、金庫番役人の仕事場、見張りの番人などの詰め所でもありました。出島乙名は、長崎奉行が長崎の有力町人から選ばれた役人です。
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江戸時代末期の安政の開国後に建てられた石造倉庫(旧ハルトマン・ベシル商会倉庫)。石造り・2階建て
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可愛らしい紫陽花が咲いていた
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by toretara-iine | 2010-06-02 22:21 | お出かけ(長崎)

唐戸市場散策(山口県下関市)

関門海峡の魚市場「唐戸市場」は地方卸売市場としては全国的にもユニークな販売形態をもつ市場です。唐戸市場は朝早く4時頃から営業していますが、一般のお客さんは8時頃に行くと飲食や買い物ができます。
唐戸市場をより楽しむための散策術は「会話のある買い物を楽しむ」ことです。
「活きいき馬関街」(海鮮屋台=飲食イベント)は毎週末(金曜、土曜、日曜)と祝日に開催されます。唐戸市場の1階が海鮮屋台街に大変身します。行かれる前には営業日・時間帯のご確認を!
 唐戸市場のホームページは こちら

”おさかなセンター”の様子
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”鯨・蒲鉾コーナー”の様子
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金、土、日、祝日は、お寿司の販売あり。
”仲卸売場コーナー”のふく問屋「海」さんの人気ものは大とろ、天然ふく寿司、ふくのから揚げなど。
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”おさかなセンター”の「河上商店」さん(だったかな?)の うに丼・1貫から食べられるお寿司・ふく汁です。海鮮丼など丼は全て800円、お寿司のネタはフク・タイ・トロ・イカ・アジなど多種。
フク汁・カニ汁は400円。フクのから揚げ・フライ、天然エビの塩焼きなどいろいろ、食べてみる価値ありです。
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by toretara-iine | 2010-06-01 20:05 | お出かけ(山口)

ぼちぼち散歩しながら見かけた光景や四季の草花の撮影を楽しんでいます。 by Kaz(ブログタイトル変えました)


by toretara-iine

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