カテゴリ:撮影機材( 17 )

PowerShot S90 をちょっとドレスアップ

S90の艶消しのブラックボディ(前面)に白い”Canon”のロゴだけのシンプルなデザインは気に入っているのですが、質感がいまひとつ足りないように思っていました。

ヨドバシカメラに立ち寄った折、カメラコーナーにジャパンホビーツールの「S90用張り革キット」があったのでこれを購入。
製品はライカタイプのシボで、材質はビニックスレザーというカメラの補修用樹脂。タイプⅡ#4008とタイプⅢ#4034(光沢感があってシボの粒が大きめ)の2種類があり、タイプⅡ#4008を選びました。
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両面テープをはがして貼るだけなので非常に簡単です。
S90の艶消しのブラックボディに良くマッチし、高級感がちょっとアップしたのではないでしょうか。
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by toretara-iine | 2010-06-26 15:19 | 撮影機材

広角ズームレンズで撮影が面白い(AT-X 124 PRO DX II)

ズーム比はわずか2倍ですが、超広角18mm相当から標準に近い36mm相当への画角の変化は、思った以上に大きく感じられます。

(機材 D300+トキナーAT-X 124)
ワイド側の12mmで撮影
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14mm
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風景写真だけではなく、花を撮るのにも向いています。
14mm
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22mm
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望遠端24mmの絞り開放では幾分ソフトになるので、花などを撮ると印象的に仕上がります。
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by toretara-iine | 2010-04-12 19:30 | 撮影機材

超広角レンズ

2年ほど前から風景写真の割合が増え、超広角レンズが気になっていましたが、そうたやすく買える代物ではなく、持っているレンズで十分と自分に言い聞かせていました。しかし、運悪く(?)アウトレット品を見てしまい購入してしまいました。

TOKINA AT-X 124 PRO DX II 12~24mm F4
 (35mm判換算焦点距離 18~36mm)
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12mmはファインダーを覗くと数字で思う以上にワイド感がありますね。
テレ端の24mmは、遠近感がそれほど強くでないので自然な描写が得られるポートレートやスナップと、たった2倍ズームレンズ1本で色んな被写体を狙えそうです。

このレンズは、ズーミングでもピントあわせでも全長は変化しません。
AFは超音波モーター駆動ではないので、フォーカシング動作音が”チーチー”とちょっとうるさい。
AF、MF切り替えはフォーカスリングを手前に前後に移動するタイプです。ニコンのフルタイムマニュアルフォーカスの便利さには及びませんが、通常の撮影では特に不便さは感じないでしょう。
超高価なニコンの AF-S DX Zoom-Nikkor ED 12-24mm F4G(IF)とほとんど同じスペックながら、重さは1.2倍ほどあります。(トキナー 540g、ニコン 約465g)

レンズ保護フィルターを装着しています。
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一見ニコン純正のような筐体
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レンズフードはフィルターサイズが77mmの広角レンズ用なので大きいです。カメラバッグへの出し入れ時には割れそう。
レンズケース付属なし。(レンズ裏ぶたはニコンの純正に交換)
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by toretara-iine | 2010-04-07 20:27 | 撮影機材

単焦点レンズは面白い

先日、マクロレンズ1本だけで撮影したのですが、改めて単焦点レンズでの撮影は楽しいと感じました。
単焦点レンズの画角を知ることで、被写体までの距離感などを覚えますし、ズームレンズの便利さがないからこそ、フレームにどう収めるかを模索するのが面白いのです。
2004年にデジ一で撮影を始めてから、単焦点レンズを何本か買いましたが、現在所有しているのは2本だけです。
一つは、これ ↓ です。
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重くて太いマイクロレンズですが、接写はもちろん、人物、少し離れたところから撮るスナップ、夜の航空機と用途は色々です。
マイクロレンズの用途はさまざまといっても、D300に装着すると画角157.5mm相当は長いので、クローズアップ以外は屋外専用となります。
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そこで屋内で便利なのが、二つ目のこれ ↓ です。
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小さな単焦点レンズは、画角52.5mm相当であり、風景、人物はもとより、スナップショット、テーブルフォトにも向いています。
そこそこ接写ができて(最短撮影距離0.25m)、ボケ味を楽しむこともできます。
前にシグマの30mm F1.4 EX DC/HSM を買ったのですが、すぐにこの35mmに買い換えました。(理由は省略)
この35mmは、描写力や機能は新型レンズにかなわないかもしれません。それでも私は、どことなく懐かしさを感じるこのレンズが好きです。
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by toretara-iine | 2010-03-16 19:30 | 撮影機材

マイクロレンズが活躍する季節がやってきた

春の花の季節になり、久しぶりにマイクロレンズ着けて撮りました。
ニコンの手ブレ補正搭載のマクロレンズは、約3mより近接撮影では手ブレ(角度ブレ)軽減効果は薄れるものの、ファインダー内の画像はさほど揺れないので、それなりに軽減効果はあります。
キヤノンのシフトブレにも対応した「ハイブリッドIS」マクロレンズは更に進化しているとか。
持ちでの撮影シーンが広がりますね。
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by toretara-iine | 2010-03-15 19:25 | 撮影機材

最近のコンパクトデジカメ

Canon PowerShot S90

夜間のスナップ、外食時の料理撮影、テーブルフォト撮影には携帯性・使い勝手がいいコンパクトデジカメがGood!
最近のコンパクトデジカメの記録画素数は1000万~1200万が主流のようです。
去年のモデルは1500万画素という多画素もありましたが、多画素化に伴うデメリットが多いのでしょう。
私個人のデジカメ選定基準は以下のとおりです。(製品発表・発売時点のレベルのことで、将来性などは分かりません)

1.レンズ: 焦点距離 ワイド端28mm(35mm換算)以下  F値 明るいものなら、なお可
・室内撮影ではワイドが欲しい。24mmもあるがズーム倍率を加味すると28mmが妥当かも。

2.画素数: 1000万画素で十分
・多画素は解像度は高いでしょう。しかし、撮影時にの手ブレが顕著に表れてしまうし、シビアなピント合わせを要求される。となれば多(高)画質が活かされない。
・使用しているプリンタはA3ノビまでしか印刷できない。

3.撮像素子: サイズは出来るだけ大きくて高感度センサーがいい
・CCD、CMOS いずれでもいい。
・ISO感度は、ただ単に6400まで使えますよ。ではなく、ノイズが目立たないもの。
 常用としてISO800できちんと写ってくれるならいい。

4.撮影モード: できれば P・S(TV)・A(AV)・Mが可能なもの
・AUTO撮影は勝手にフォーカスしてしまうのがイヤ。
・シーンモードを活用すればいいけれど、メーカーによって設定(コントラスト、シャープネスなど)が違うようで返って解りづらい。

5.ズーミングが思う位置(フレーム)で止まるもの

その他:
・.起動が速く、シャッタータイムラグが少ないもの
・フォーカスポイントがを任意位置で選択できる
・.ボディサイズは程ほど小さいもの
・(今は当たり前であるが)手ブレ補正付で、できればレンズ補正のもの。
・記録画像サイズ: 3:2サイズがあるなら、なお可
・(感覚的に)カッコいいもの
・特徴があり、撮っていて楽しくなりそうなもの
・何といってもコストパフォーマンスに優れたもの(高額でないもの)

以上の選択基準で候補にしたのは
・リコー CX2
・キヤノン PowerShot S90
私のデジ一はニコンなので、ニコンの製品を第一に検討したのですが、総合判断で候補から除外しました。

決定したのは
キヤノン PowerShot S90 です。
レビューに関してはプロの方々が評価されているので、素人の私が詳しく述べる必要はありませんが、少しだけ感じたことを書きます。

ハイエンドモデルの PowerShotシリーズです。
マット調仕上げの黒のボディ、スリムでカッコいいです。
フラッグシップ機「PowerShot G11」と同じ1/1.7型・1000万画素の高感度CCD搭載。
最新の画像処理エンジンDIGIC 4 搭載。
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ズームレンズは、28~105mm(28mm相当)
ワイド端(28mm相当)の開放絞り値でF2。これは開放F2.8のG11に勝ります。
ポップアップ式の内臓ストロボ。
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3型液晶モニター。
右手操作部が若干窮屈で、4方向ボタンの周囲の「コントローラーホイール」に触れそう。
コントローラーホイールの回転はスルスル回ってしまうので、勝手に設定を変えていることがあり要注意。
この回転感覚にちょっと不満なところ。
液晶画面のファンクションメニューは、IXYと同様です。
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レンズ部分は出っ張っています。
これは「コントローラリング」で、リングを回すことにより機能(シャッター速度、絞り値、ISO感度、ステップズームなどの一つ)が設定できます。
私は、ステップズーム(28mm、35mm、50mm、85mm、105mmと段階的に変化)を割り当てて、マニュアル操作で使っていますが、
ズーム回転がニコンとキヤノンは逆なので、望遠するつもりが広角に。
上面の中央にある二つの楕円ボタン(「ON/OFF」=電源ボタンと「RING FUNC」=コントローラー機能切り替えボタン)は逆配置の方がいいです。
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細かいところですが、”Canon”のロゴは、一眼レフのEOS同様に凹んでいます。
ロゴを掘った後に注射器で塗料を入れるという凝った作りです。
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天面がレザートーンで高級感あり。
今は当然となった手ブレ補正機能ですが、S90にもシャッター速度換算約4段分の光学式手ブレ補正機構(IS)が搭載されています。
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私のセットです。
カメラポーチ: Lowepro レゾ30
メモリーカード: SanDisk Extreme III SD 2GB(販売終了製品)
ネックストラップ: Canon PIXUSロゴ入り(非売品)
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2009年12月13日・14日・15日・16日にアップした画像は、PowerShot S90での撮影です。
12月15・16日のアップ画像に撮影データ追加しました。
絞り優先オート、RAWモードで撮影したものをソフト「Digital Photo Professional」(DPP)でコントラスト調整とリサイズして、JPEGに変換しました。
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by toretara-iine | 2009-12-17 20:03 | 撮影機材

初めて買ったデジタルカメラ

FinePix4700Z(富士写真フイルム)

2000年だったか2001年だったか?このころに買ったコンパクトデジカメです。
当時、ベスト電器の店頭価格は11万円前後のところ、後継機発売が予定されていたので安く買えましたが、それでも7万8000円位だったと思います。
(今なら7万8000円で、ニコンD5000レンズキット、キヤノンEOS Kiss X3レンズキットなどが買えますね。)
2000年(平成12年)頃のデジタルカメラの画素数は200万画素位で100万画素のものをありました。
そのような時代に430万画素相当の記録画素数を備えた「FinePix4700Z」に惹かれました。
特徴は、世界初の1/1.7型「スーパーCCDハニカム」搭載です。
現在でもコンパクトデジタルカメラのCCDサイズ(又はCMOS)は1/2.3型が一般的で、高機能モデルでも今もって1/1.7型ですから、当時としては結構ハイスペックではないでしょうか。

富士フイルムが開発したスーパーCCDハニカムのイメージセンサーは通常のCCDに比べ約1.6倍の実効画素数を得ることが出来、実画素数以上の画像が生成されるという特徴があります。
のちに「スーパーCCDハニカム」は記録画素数を増やすことから、「高感度・低ノイズ優先」へと進化していきました。

主な仕様
撮像素子/ 1/1.7 スーパーCCDハニカム(総画素数:ハニカム配列の240万画素)
         ハニカム信号処理432万画素(記録画素数)の超高画質を実現。
レンズ/ スーパーEBCフジノン光学3倍ズームレンズ(6群6枚)
記録メディア/ スマートメディア
撮影感度/ ISO200/400/800相当
焦点距離/ 8.3 mm~24.9mm(35ミリカメラ換算約36mm~108mm相当)
シャッタースピード/ 3秒~1/2000秒(メカニカルシャッター併用)
絞り値/ F2.8~F4.5
露出補正範囲/ -1.5EV~+1.5EV(0.3EV ステップ)
光学ファインダー/ 実像式光学ファインダー
液晶モニター/ 2型 低温ポリシリコンTFTカラー液晶モニター 13万画素
本体質量/ 約255g
電源/ 単3形ニッケル水素電池2本使用、単3形ニカド充電池2本

剛性に優れたアルミニウム/マグネシウム合金ボディにヘアライン処理を施した高品位なデザイン。
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液晶モニターは、2型。当時はこのサイズでも大きかったのです。
ファインダーは、実像式光学ファインダー
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記録メディアは、スマートメディアです。
容量の関係で今ではスマートメディアは使われません。富士フイルムも対応メディアはSDカードですね。
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1998年~2003年まで「FinePix」シリーズ のイメージキャラクターだった藤原紀香さんのマスコット人形付ストラップです。
「FinePix」を持っていますよ。
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by toretara-iine | 2009-12-14 23:00 | 撮影機材

初めて買ったカメラ

フラッシュフジカAFデート

撮影に出かけていないので、テーブル・フォトしました。
今から30年以上も前に買ったカメラです。
当時は全く写真・カメラには関心がなかったのですが、子どもの誕生を機にカメラを買いました。
しかしカメラのことは全く分からなかったので、差し当たりカメラのことなら「カメラのドイ」だろうと出かけたのでした。
当時の予算はたしか5万円くらいだったと思うのですが、お店の方には(年配の男性)はとても親切に対応していただいて選んで貰ったのがこれです。
ちなみに私の父は昔二眼レフカメラを持っていました。ファインダーではなく、上から覗くタイプの・・・ライブビューですね。

フラッシュフジカAFデートの特徴は、
世界初の高感度カラーネガフィルム「フジカラーF-II400」の発売に合わせて、1976年(昭和51年)9月、海外市場向けに発売した、「フラッシュフジカデート」の後継機で、1978年(昭和53年)11月に発売されたのが、この「フラッシュフジカAFデート」です。
ASA400の感度も自動的に感応するフィルム感度(オートセットシステム)となっています。
更に
1.フォーカスメモリー(いわゆるフォーカスロックで自由な構図でシャッターが切れる)
2.ビームセンサー(フラッシュ撮影で暗い所の被写体を照射し,オートフォーカスを正確に作動させる)
3.デート機構を付加
4.AFカメラ
5.シャッター:電子制御プログラム1/8-1/500秒
といったところです。
ASA400・・・当時は”ASA”と呼んでいましたね。今は”ISO”ですが・・・
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カメラケースです。
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レンズはフジノン単焦点、F値/2.8~F16、焦点距離/38mmです。
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日付設定・・・西暦19XX年までなので、現在日付は設定できません。
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by toretara-iine | 2009-12-13 22:15 | 撮影機材

気になるレンズ&アイテム

超広角レンズ (AF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5G ED)
最近は風景撮影が多くなり、”もっとワイドで撮れたらなぁ~”、と思うことがあります。
このレンズ(↓) F値は変動タイプですが、私の場合、広角側は、絞って撮ることが多いので、
別に気にならない。
むしろ私には、価格面で、AF-S DX Zoom-Nikkor ED 12-24mm F4 G (IF)の3分の2であり、
シグマ 10-20mm F3.5 EX DC HSM よりは、やや高額だが、純正の方が使い勝手が
よさそうな気がするし、カメラ本体と質感も同様なのがいいですね。
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大口径レンズ (AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8G ED VR II)
普段持ち歩く望遠ズームレンズ、AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)は、
満足しているのですが、夜間撮影や水族館などでは、大口径レンズが欲しくなります。
想定していたとおり、VRⅡとナノクリスタルコートを採用した新型(↓)が出ました。
価格もアップして、ますます手が届かなくなりました。
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デジタル一眼レフ用GPS (GP-1)
カーナビシステムに利用されているGPSをデジタルカメラにも利用して、撮影と同時に位置情報を
画像に記録するアイテムです。
記録されるのは、緯度、経度、高度、UTC(協定世界時)で、Exifに組み込まれます。
GPS対応の地図(Google Map など)で撮影場所が表示されます。
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by toretara-iine | 2009-08-15 21:15 | 撮影機材

マクロレンズで花芯を撮る

接写することは観察することだど思っています。
花芯の雄しべや雌しべは花の種類によってそれぞれ違いがあり個性的な形や色をしています。
角度によって、花びらが輝いていたり、背景が黒くシンプルだったり、グラデーションが美しかったり、
そんなことに気づかされなから、接写しています。
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by toretara-iine | 2008-04-10 01:15 | 撮影機材

ぼちぼち散歩しながら見かけた光景や四季の草花の撮影を楽しんでいます。 by Kaz(ブログタイトル変えました)


by toretara-iine

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